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ナラティブとは?意味・使い方・ビジネスでの活用をわかりやすく解説

2025 12/01
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2025-12-19
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「ナラティブ」という言葉を耳にしたことはあるでしょうか?

ナラティブとは、語り手の視点や解釈を通じて構築された「物語」や「語り」を意味する言葉です。心理学やカウンセリング、ビジネスなど幅広い分野で注目を集めており、近年では「ナラティブマーケティング」として企業の発信手法にも取り入れられています。

本記事では、ナラティブの意味や近年注目されている理由、ナラティブアプローチ、ナラティブマーケティングといった活用方法について詳しく解説します。

目次

ナラティブとは?

ナラティブとは、直訳すると「物語」「語り」「話術」を意味する言葉です。[1] 語源はラテン語の「narrare(語る)」とされており、英語として使われるようになったのは15世紀なかば頃です。中期フランス語の「narratif」から取り入れられたといわれています。[2]

単なる出来事の羅列ではなく、語り手の視点や解釈が重要視されることが、ナラティブの特徴です。

たとえば、同じ出来事でも「誰が」「どのような立場で」「どのように感じたか」によって、まったく異なるナラティブが生まれます。

心理学・社会学でのナラティブの位置づけ

心理学の分野では、ナラティブは次のような場面で使われます。[3]

  • 経験した出来事を語ること
  • 経験の意味づけを行うこと
  • アイデンティティの形成

たとえば、カウンセリングの場面で、患者が自身の経験やその経験から感じたことを話し、再解釈していくアプローチを「ナラティブ・アプローチ」と呼びます。これは、語りを通して自己理解や心の回復を促す心理的アプローチです。

社会学でも、心理学と同様に経験した出来事の意味づけや、再解釈を重視する考え方として用いられます。[4]

加えて社会学では、特に、社会全体の価値観と個人の感じ方を比較する際などにも活用されます。

たとえば「いつかは結婚するべき」といった社会的な価値観と「一生結婚しなくても良い」と考えている個人の価値観を比較することは、まさにナラティブ的な視点です。

なぜ今、ナラティブが注目されているのか

現代でナラティブが注目されている背景には、「個」の大切さを重んじるようになったことがあります。

1980年代以降、社会科学のさまざまな分野で「ナラティブ・ターン」と呼ばれる大きな潮流が生まれました。[5] ナラティブ・ターンとは、人間の経験や現実を理解する方法として、物語や語りの重要性を再評価する動きです。

ナラティブ・ターンが広がった理由は、データなどで全ての人間を同じように扱う科学的なアプローチへの批判が高まったからです。

一人ひとりの個別の物語に耳を傾けることで、データや統計では見えない人間の本当の姿が見えてくると考えられるようになりました。

とくに医療分野では、1990年代から「ナラティブ医療」という考え方が広がりました。患者一人ひとりの物語を聞くことで、より人間的で効果的な治療を目指すアプローチです。[6]

こうした個人の語りを重視する姿勢は、個を重視する現代社会においてますます重要性を増しています。

ナラティブが活用されている分野・業界

ナラティブは、現在では医療だけでなく、心理・教育・ビジネス・メディアなど多様な分野で活用されています。

分野・業界心理カウンセリング医療マーケティング・メディア
活用方法クライアントの語りを通したカウンセリング患者中心の医療環境の構築消費者からの共感の獲得

心理カウンセリングでは、クライアント自身の語りを通して自己理解や成長を促す「ナラティブ・アプローチ」が広く用いられています。医療の現場では、患者中心の医療環境を構築したりするための考え方として普及しています。

マーケティングやメディアの分野でもナラティブを重視したアプローチが広がっています。消費者の共感を得やすいことから積極的に利用されるようになりました。[7]

このように幅広い分野でナラティブは活用でき、その有用性が認められていることから、近年ますます注目を集めています。

ナラティブとストーリーの違い

ナラティブとストーリーは混同されやすい言葉ですが、実は明確な違いがあります。ストーリーが「出来事の流れ」そのものを指すのに対し、ナラティブは「語り手の視点や解釈を通じて構築された物語」を意味します。

ストーリー=出来事の流れ、ナラティブ=語りの構築

ストーリーは、客観的に「何が起きたか」という事実が順番に語られたものです。登場人物・時間・場所・起こったことなど、誰から見ても明白な「物語」を指します。

一方、ナラティブは、ストーリーを「どう語るか」「どのような意味を見いだすか」に焦点を当てた語りです。出来事そのものだけでなく「その出来事をどんな価値観で捉えるのか」「それがどんな感情を伴うのか」といった、主観的な意味づけを含むことが特徴です。[8]

ストーリーナラティブ
客観的な事実を順番に並べたものストーリーから個人が感じたこと、意味づけに焦点を当てたもの

たとえば、高校生のAさんが「文化祭で演劇を成功させた」という出来事を体験したとします。ストーリーは「演劇を成功させた」という事実そのものです。しかし、A さんが「一緒に準備を頑張ったことでクラスの絆が深まった」と感じたとすれば、その意味づけの部分がナラティブにあたります。

同じストーリーでも異なるナラティブが生まれる

同じ出来事(ストーリー)でも、語る人の立場や感じ方によって、まったく異なるナラティブが生まれます。出来事そのものは同じでも、そこに込められる意味や感情、背景となる価値観が異なるため、語りの内容も変化するからです。

たとえば「大学受験に失敗した」という出来事があったとします。ある人は「受験という仕組みが人を点数でしか見ない不完全な制度だ」と語るかもしれません。一方で別の人は「自分の努力が足りなかった。次こそ頑張ろう」と語るかもしれません。

このように、ナラティブは「何が起こったか」よりも「それをどう捉えるか」を映す鏡です。

出来事に対する人それぞれの感じ方や価値観を読み解くことで個人の価値観や感情を理解するための重要な手がかりとなります。

ナラティブアプローチとは

ナラティブアプローチとは、ストーリーとナラティブを分け、物語を捉え直すことで問題を理解、解決しようとする方法です。[9] 心理学やカウンセリング、教育、ビジネスなど幅広い分野で使われています。

たとえば、失敗の経験を「自分はダメだ」という物語として語るのではなく「挑戦した経験が自分を成長させた」という別の物語に書きかえることで、前向きな見方を取り戻すよう促します。

出来事自体は変えられなくても、その出来事の意味づけを変えることで人は新たな可能性を見出すことができるのです。

ドミナントストーリーとオルタナティブストーリー

ナラティブアプローチでは、ドミナントストーリーとオルタナティブストーリーという2つのストーリーを使って問題解決に取り組みます。[10]

「ドミナントストーリー」とは、社会や文化の中で当然だと思われている支配的な物語のことです。たとえば「成功するためにはいい大学を出なければならない」「男は泣いてはいけない」といった価値観が挙げられます。

一方「オルタナティブストーリー」とは、自分自身の視点から語り直す新しい物語のことです。たとえば「人生の成功は学歴だけでは決まらない」といった語りがオルタナティブストーリーにあたります。

ナラティブアプローチでは、カウンセラーが対話を通じてクライアント(相談者)とともにオルタナティブストーリーを見つけることで、出来事を新しい視点から捉え直す手助けをします。

ナラティブ・アプローチの基本的な流れ

ナラティブ・アプローチは、相手の語りに隠れた意味や価値観を見つけ出し、新しい物語(オルタナティブストーリー)を共に見つける方法です。まず「支配的な物語(ドミナントストーリー)」を聴き取り、その人がどのように世界を捉えているのかを理解します。次に、言語化を通して問題や感情を整理し、最後に「自分らしい新しい物語」を再構築していきます。

ドミナントストーリーを聞く

最初のステップは、相手が語る「ドミナントストーリー」を丁寧に聴くことです。

ドミナントストーリーは、社会や文化の影響を受けて形づくられた語りを指します。たとえば「努力できない自分はダメだ」という思い込みも、周囲の価値観から生まれたドミナントストーリーの一例です。

この段階では評価せず、相手が何を感じ、どんな意味づけをしているかを尊重しながら聴く姿勢が大切になります。

ナラティブを言語化し、ストーリーと分離する

次に、相手が抱える問題や感情をストーリーから切り離し、客観的な言葉で整理していきます。これを「外在化」と呼びます。

たとえば「私は不安症だ」という表現を「私は大勢の前に立つと不安を感じやすい」と、具体的な事実として表現し直すと効果的です。

このプロセスにより、問題を自分の性格の一部ではなく「対処法のある事実」として捉えられるようになり、柔軟な解決策が見えやすくなります。

質問を重ね、深掘りする

外在化ができたら、質問を通して問題を深掘りします。たとえば「その出来事に対して、どのような対処をしましたか?」「その結果、どのようなことが起こりましたか?」などの質問を通じて、相手の価値観や強みを明らかにしていきます。

質問は相手を導くためではなく、自らの考えを見つめ直し、意味を再発見するためのきっかけとして使いましょう。対話を重ねることで、本人が気づかなかった新しい視点や可能性を見つけやすくなります。

オルタナティブストーリーを構築していく

最後に、対話を通じて見つかった価値観や可能性をもとに、新しい物語(オルタナティブストーリー)をつくります。「こうあるべき」という社会的な基準ではなく「自分が大切にしたい生き方」を中心に捉えた語りです。

たとえば「最初は失敗して当たり前。挑戦し続けて徐々に成長できる自分でありたい」という語りが見つかれば、それがその人の新しい人生の軸となります。この再構築のプロセスこそが、ナラティブ・アプローチの最終的なゴールです。

ナラティブマーケティングとは

ナラティブマーケティングとは、企業が一方的に商品の魅力を伝えるのではなく、ユーザーの物語を中心に据えるマーケティングの考え方です。たとえば「この服を着るとおしゃれになる」ではなく「この服を着たらどんな一日を過ごせるか」をユーザーが自分の体験を想像できる発信をします。

具体的には、使用シーンを自然にイメージできるようなCMを作成したり、SNSでの投稿やレビューなど、ユーザーの体験を積極的に発信したりします。

ユーザーが自らの体験を語る場をつくることで、より深い共感を生み出すのがナラティブマーケティングの目的です。

ストーリーテリングとの違い

ストーリーテリングとナラティブマーケティングはどちらも「物語」を使ったマーケティングですが、中心となる対象が違います。

ストーリーテリングは企業やブランドが語り手で、企業が作った物語をお客さんに伝える方法を指します。一方、ナラティブマーケティングでは、主人公・語り手はユーザー自身です。企業は「この商品を使うことでユーザーはどんな体験をするか」を大切にします。

手法ストーリーテリングナラティブマーケティング
中心となる対象企業ユーザー
重視する内容企業の物語ユーザーの体験

たとえば「この服は素材と製法にこだわった最高級品です」と宣伝するのがストーリーテリングです。それに対して「この服は着心地が良く、これを着て出かけると晴れやかな気持ちになります」と宣伝するのがナラティブマーケティングです。

ナラティブマーケティングのメリット

ナラティブマーケティングの最大の特徴は、企業が一方的にメッセージを発信するのではなく、ユーザーと一緒に物語をつくる点にあります。その結果、ユーザーとの信頼関係が深まり、好感度の向上やリピート率の上昇といったさまざまな効果につながります。

ユーザーからの好感を得やすい

ユーザーからの好感を得やすい点は、ナラティブマーケティングのメリットの一つです。

ナラティブマーケティングでは、ユーザーの声や体験を重視します。企業が「語る側」ではなく「聞く側」として参加することで、ユーザーは自分の意見や経験が尊重されていると感じます。

こうした共感的な関係づくりは、広告の押しつけ感を減らし、ブランドへの自然な好感や信頼感を生み出すのに効果的です。

リピート率が向上しやすい

ナラティブマーケティングはリピート率が高い傾向にあり、従来の広告によるマーケティングよりも長期的なファンを育てるのに効果的です。

ナラティブマーケティングでは、ユーザーが自分の体験を通してブランドと関わるため、単なる「購入者」ではなく「参加者」としての意識が芽生えます。

自分の語りがブランドの一部になることで愛着が深まり、継続的に利用したいという気持ちが高まります。

商品開発へのフィードバックが得やすい

ユーザーからのフィードバックが得やすい点も、ナラティブマーケティングのメリットです。

ユーザーが自身の体験を語るナラティブマーケティングでは、リアルな意見や価値観が自然に集まります。その結果、企業は商品やサービスの改善点、新しいニーズを発見しやすくなります。

たとえば、無印良品はユーザーの声を商品企画に取り入れることで知られています。顧客のリアルな体験をもとに新商品を開発し、市場調査だけでは得られないニーズを見つけることで、顧客満足度の高い商品を開発しています。[11]

ナラティブマーケティングの実践事例

ナラティブマーケティングは、多くの企業が実践し成果を上げている手法です。ユーザーの体験や価値観を中心に据えることで、共感を生み出し、ブランドへの深い愛着を育てています。

P&GのオリンピックCM

画像出典:プレスリリース

P&Gは、衣類用洗剤や台所用洗剤、エアケア製品などさまざまな日用品を提供する会社です。

P&Gは、2010年7月に国際オリンピック委員会(IOC)と「TOP(The Olympic Partner)プログラム」の契約を結びました。これを機に「ママの公式スポンサー」キャンペーンを開始し、オリンピックを通じて「家族や母親の存在の大切さ」を伝える活動を行っています。[12]

代表的な取り組みは、オリンピック選手を支える母親に焦点を当てたCMの作成です。

競技の裏にある家族の物語を描くことで、商品そのものではなく、その商品を使うユーザーの価値観に寄り添うメッセージを発信。その結果、「家族を支えるブランド」という深い信頼と共感を築き上げました。。

ユニ・チャームの「#NoBagForMe」プロジェクト

画像出典:ユニ・チャーム

ユニ・チャームの生理用品ブランド「ソフィ」が、2019年6月に発足した「#NoBagForMe」プロジェクトは、ナラティブマーケティングの良い事例として知られています。[13] 生理や生理ケアの正しい知識、さまざまな生理ケアの選択肢を広めることを目的にした取り組みです。

具体的な取り組みとして、以下のような活動を実施しています。

  • 誰でも買いやすい生理用品のパッケージの開発
  • 婦人科受診の啓発活動
  • 性や生理について学ぶワークショップの開催

また、生理用品のパッケージデザイン投票などユーザーが参加できる機会も提供しており、企業とユーザーがともに価値観を作り上げる点が特徴的です。ユーザーの声を反映しながらプロジェクトを進める姿勢が、多くの共感を集めています。

パタゴニアの環境ナラティブ

画像出典:Patagonia

パタゴニアは、企業主体の発信ではなく、自然や消費者を主人公とした語りを展開することで、強い共感と信頼を獲得しているアウトドアブランドです。

パタゴニアのミッションは”We’re in business to save our home planet.(私たちは「私たちの故郷の地球」を救うためにビジネスをしている)”という強い理念に基づいています。[14] 商品の素材選定・サプライチェーン管理・コミュニティ支援活動など、全ての活動がこの物語に沿ってデザインされています。[15]

さらに、2022年9月には「地球が私たちの唯一の株主である」として、環境を守るための新しい組織を設立。パタゴニアの事業に再投資されない資金は、全て地球を守るために配当金として支払われる仕組みを構築しました。

ユーザーとともに地球を守るというナラティブを発信することで、高い信頼性を獲得している事例です。

ナラティブを実践するための3つのポイント

ナラティブをビジネスやコミュニティで活かすためには「語りを引き出す」ための工夫が欠かせません。とくに大切なのは、以下の3点です。

  • ユーザーの悩みや価値観を深く理解する
  • 企業が語るだけでなく、ユーザーと対話を重ねる
  • ユーザー同士がつながり、共感し合える環境をつくる

これらを意識すると、単なる宣伝ではなく、ユーザー自身が物語の主人公として参加できる関係が生まれます。

ユーザーのニーズや悩みを徹底的に調査する

ナラティブを生み出すには、まずユーザーのニーズや悩みを知ることが大切です。発信者側が想像で作った物語ではなく、ユーザーの経験や価値観から物語を出発することで、共感を呼ぶナラティブが生まれます。

ナラティブは発信者の言葉ではなく、ユーザー自身の物語から作られるということを意識しましょう。

一方通行ではなく双方向のコミュニケーションを意識する

ナラティブを育てるには、一方的に発信するだけでなく、ユーザーの声に耳を傾ける姿勢が欠かせません。SNSのコメントやアンケートの結果、イベントでのリアルな対話などを通して、ユーザーの反応を聞きながら物語を構築しましょう。

たとえば「お客様の声」をもとに新しいメニューを生み出したり、製品のレビューをもとに製品の改良を行ったりする取り組みです。

継続的な対話を通じてユーザーの変化に寄り添うことで、より深い信頼関係を築くことができます。

ユーザー同士がコミュニケーションを取れる場を用意する

ナラティブは、発信者とユーザーだけでなく、ユーザー同士のコミュニティ内でも育ちます。そのため、ユーザー同士が自由に交流できる環境を整えることが大切です。新しいナラティブが生まれ、企業やブランドの価値が自然と広まる可能性があります。

ユーザー同士がコミュニケーションを取れる場を作るには、以下のような媒体や活動が有効的です。

  • ユーザー参加型ワークショップの開催
  • オンラインコミュニティの形成
  • SNSでのユーザー投稿の促進

共通の価値観や悩みを持つ人たちがつながることで、企業が語らずとも自然にブランドの物語はより深く広がっていきます。

まとめ|ナラティブとは「共感」を生み出す語りの手法

ナラティブとは、単なる出来事の並びではなく、語り手の視点や解釈を通じて構築される「物語」や「語り」を意味します。心理学やカウンセリングの分野では個人の経験を捉え直す手法として、ビジネスの領域ではユーザーと共に物語をつくるマーケティング手法として活用されています。

ナラティブは、ファンの獲得や信頼関係の構築に有効で、ビジネスだけでなくさまざまな活動に応用可能です。

本記事で紹介した考え方や事例を参考に、自身の活動にナラティブを用いたアプローチを取り入れてみましょう。

参考文献

[1] narrative, n. meanings, etymology and more | Oxford English Dictionary

[2] NARRATIVE Definition & Meaning | Dictionary.com

[3] Narrative meaning making and integration: Toward a better understanding of the way falling ill influences quality of life – PMC

[4] Narrative and the Social Construction of Adulthood

[5] 多元的な学習を育むナラティヴ・アプローチの探究

[6] 医療におけるナラティブ・アプローチの最新状況

[7] クチコミのナラティブ構造が受け手の評価に与える影響

[8] 教師が語るストーリーによる 教師アイデンティティの探究

[9] ナラティヴ・アプローチの特徴と看護における視点

[10] ソーシャルワークにおける「ナラティブ・アプローチ」をめぐる議論について

[11] 顧客参加型の商品開発

[12] P&G、ロンドンオリンピックをテーマにしたCM放映 子どもの挑戦を常に応援する世界中のママへの「ありがとう」を込めた初めての世界共通の企業CM「母の愛」篇 4月24日(火)よりTV放映開始 | P&G ジャパン

[13] ソフィ 「#NoBagForMe」プロジェクト2021年始動|2021年|ニュースリリース|企業情報-ユニ・チャーム

[14] Patagonia – Purpose

[15] Yvon Chouinard Donates Patagonia to Fight Climate Crisis

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