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教育旅行に最適な地域資源体験プログラムとは?探究学習で学ぶ地域の実情

2026 2/04
リジェネラティブツーリズム
サステナブルツーリズム 地域の事例 持続可能な観光 探究学習 教育旅行
2026-2-17

近年、修学旅行や研修旅行において、ただ観光地を巡るだけでなく、地域が抱える課題を学ぶ「地域資源体験プログラム」が注目されています。

地域資源体験プログラムとは、地域の伝統産業や第一次産業の現場を体験しながら、後継者不足や環境変化といった課題を学ぶ取り組みです。参加者は、体験プログラムを通して地域課題を自分ごと化することで、地域への関心が高まり、関係人口へと成長していきます。

本記事では、地域資源体験プログラムがもたらす効果や国内事例などについて詳しく解説します。

目次

教育旅行で注目される「地域資源体験プログラム」とは

画像出典:環境省

地域資源体験プログラムとは、地域がもつ観光資源を「見せる」だけでなく、実際に「体験」するプログラムです。体験を通じて、地域の魅力を深く理解でき、参加者にとっての学びも深まります。[1]

近年の観光客は、ただ見るだけや体験するだけでなく、そこから何らかの知識を得ることを求める傾向が強まっています。こうしたニーズに対応するため、最近は地域の「もの」だけでなく、文化や産業、そして地域課題といった学びを体験するプログラムが増えました。

地域資源体験プログラムは、修学旅行や大学生・社会人を対象とした教育旅行プログラムにも活用されています。年齢や職業を問わず学べる場として注目されています。

地域の伝統産業・第一次産業が抱える課題を学ぶ意義

地域資源体験プログラムを通じて、地域の伝統産業や第一次産業が抱える課題を学ぶことで、参加者に当事者意識が芽生えます。

その結果、参加者は地域課題を自分ごととして捉えられるようになり、行動の変化につながります。具体的には、社会課題への関心向上や、課題解決のための地域活動への参加などです。

単なる知識として理解するだけでなく、実際の体験として地域課題を学ぶことで、参加者に「自分にも何かできるかもしれない」という意識が生まれます。こうした意識の変化が、関係人口として、継続的な関わりにつながるのです。

探究学習と教育旅行の相性

近年、教育の現場では「探究学習」という形態が重視されています。探究学習とは、生徒自身が問いを立て、調査・考察を通じて学びを深めていく学習方法です。

この探究学習の一環として、修学旅行や企業研修で地域資源体験プログラムを活用するケースが最近では多く見られます。

なぜ今、学校教育で探究学習が重視されているのか

探究学習とは、生徒自身が自分で問題を設定し、その問題を解決するために情報収集・分析、意見交換などを行いながら進める学習活動です。[2]

近年は、グローバル化やデジタル化が進み、社会の変化が激しく将来の予測が難しくなっています。こうした時代には、複雑で答えが一つに定まらない問題に向き合う力が求められます。

そのため、自分の考えで問いを深め、仮説を立て、検証しながら学ぶ「探究学習」が重視されるようになりました。

探究学習が重視されているのは日本だけではなく、世界共通の動向です。実際、OECD(経済協力開発機構)が行っている学習到達度調査(PISA)では、単なる知識を問うのではなく知識を活用する問題が出題される傾向にあります。[3]

地域課題は「答えのない教材」になり得る

地域課題はさまざまな要因が絡み合って発生しており、単純で決まった解決策はありません。そのため「答えのない教材」として、探究学習の題材に最適です。

たとえば、伝統産業の後継者不足という課題を一つとっても、労働環境、収入面、産業の認知度不足など、複数の要素が影響しています。また、同じような課題でも地域の特性によって微妙に問題の実情が異なるため、解決策はもちろん、本質的な問いを見つけること自体簡単ではありません。

このように、地域課題は教科書には載っていない生きた課題に向き合える題材です。。そのため、探究学習に取り入れることで、深い思考力と問題解決能力を養うことができます。

探究学習型「地域資源体験プログラム」の国内事例5選

地域資源体験プログラムは全国各地で行われ、地域の特性を活かしたさまざまな取り組みが展開されています。

体験プログラムの全てが探究学習の形を取っているわけではありません。しかし、体験を通して地域課題の本質を探り、問いを立てれば、自身で探究学習として応用することは可能です。

地域課題に対し、実際に地域が取り組んでいる活動と自身の考えを照らし合わせ、学びを深めていきましょう。

自然共生型の経営を学ぶ研修・エコツアー | 北海道南十勝

画像出典:環境省

北海道大樹町・広尾町は、十勝の南部に位置し、農業や漁業を基幹産業として発展してきた地域です。生物多様性に配慮した非営利徹底型の森林経営により、地域に住む多様な動植物が暮らせる生態系を守っています。

しかし、体験型コンテンツや研修型コンテンツが不足しており、観光地としての知名度は高くありません。地域産業だけでは収益と人材確保が不十分で、将来的な生態系と林業の両立が懸念されています。[4][5]

そこで同地域の、生物多様性を保ちながら行う「自然共生型の経営」を見せる研修・エコツアーを企画。これにより、関係人口の創出と資金の確保を図っています。

エコツアーの主な取り組みは以下のとおりです。

  • 森林作業体験等を案内するプログラムを多言語化・AI化
  • 森林作業の実情をnote上で紙芝居化
  • 森の現状をドローンでの撮影やVR化しWeb上で発信
  • 日本式経営・日本型自然共生の研修を海外向けに企画

さらに、得た資金を保全活動や人材育成に活用することで、長期的な林業と生物多様性の向上を目指しています。

藻場再生活動を学ぶ海洋体験ツアー | 岩手県大槌町

画像出典:環境省

岩手県大槌町は、かつてはコンブやワカメなどが多数繁茂する、豊かな藻場をもった地域でした。しかし近年は、環境変化やウニの食害等によって藻場が減少しています。[6]

大槌町は藻場再生活動の一環として、豊かな海や山、狩猟文化などの地域資源を活かしたツアーやプロモーションを計画。令和7年度には、以下のようなモニターツアーを実施しました。[7][8]

  • 鮭・水産の歴史を学ぶフィールドワーク
  • 藻場再生ダイビング
  • ナイトサファリ

現在はモニターツアーの結果をもとに、さらなるプログラムの磨き上げやプロモーションを行っています。

また、今後は企業や教育機関との連携も計画。社員や学生向けの研修プログラムとしてツアーを提供することで、藻場再生のための資金調達と関係人口の創出を図ります。

コウノトリとの共生から学ぶ環境保全ツアー | 兵庫県豊岡市

画像出典:豊岡市観光公式サイト

兵庫県豊岡市は、海・川・湿地・里山がつながる自然環境豊かな地域です。コウノトリを核とした「コウノトリ育む農法」など、自然と共生する文化が育まれています。

しかし近年は、自然との共生を推進してきた地域住民の活動意欲の低下が見られます。また、取り組み継続のための人材や、資金不足も課題です。[9][10]

課題解決のため、同市では以下のような取り組みを実施しています。

  • サイクリングガイドによるプライベートサイクリングツアーの造成
  • レンタサイクルを活用したセルフツアーコースの設定
  • ツアーガイド養成
  • モニターツアーの実施

ツアーの造成に際し、コウノトリ育む農法で育てられた農作物を飲食店で利用するなど、農産物の活用も積極的に推進しています。

さらに、学習プログラム、体験型イベントの開催を通して環境教育も実施。ツアー参加者の保全活動への興味関心を促し、関係人口の創出を図っています。

有機農業日本一の地で学ぶ農林業体験ツアー | 熊本県山都町

画像出典:環境省

熊本県山都町は、九州の中央に位置し、農業と林業を基幹産業とする地域です。50年以上にわたり有機農業に取り組んでおり、日本の原風景と伝統的な農村文化が残る希少なまちとして知られています。

同町では、自然環境や伝統、歴史文化の保全のためにさまざまな活動を行ってきました。しかし近年は、後継者・担い手不足や、農業生産額・林業産出額の減少に悩まされています。[11][12]

後継者不足と経済的な課題解消のために、山都町では農林業の体験型学習ツアーを実施しています。主な活動内容は以下のとおりです。

  • 竹資源を活用した「かぐや米」の収穫・試食体験
  • 稲作体験を通じた治山治水の学習
  • 水源地エコツアーの実施

近隣自治体や大学とも協力しながら、国内だけでなく海外へのPRも行い、関係人口の創出を図っています。

磯焼け対策と水資源保全を学ぶ海洋体験ツアー | 鹿児島県指宿市

画像出典:環境省

鹿児島県指宿市は、薩摩半島の最南端に位置する、人口約3.8万人のまちです。温泉地として有名で年間約300万人の観光客が訪れています。[13]

指宿市は海に囲まれ、美しい水資源にも恵まれています。農業・漁業は、こうした資源を生かした重要な産業です。しかし近年は、温暖化による磯焼け(海藻やそれを餌にしているアワビやサザエなどの減少)が問題となっています。[14][15]

同市では、磯焼けによって減少した藻場再生のための資金調達や、地域の現状を広めるため、地域資源を活用したツアーを計画中です。

令和7年度には、以下のようなモニターツアーを実施しました。

  • アマモの種まき体験
  • 平成の名水百選に選ばれた「京田湧水」見学
  • 山川砂蒸し温泉体験
  • 自然共生サイト由来の食事の提供

※自然共生サイト:民間の取り組みなどによって生物の多様性が保全されている区域

ツアーの開催により観光客の来訪、滞在の増加を図る狙いです。同時に、海と藻場が果たす役割(気候変動や生物多様性との関係)への理解を促進しています。

さらに、観光で得た資金を環境保全へ還流させる仕組みを構築し、持続可能な地域づくりを目指しています。

地域資源体験が「関係人口」を生み出すメカニズム

地域資源体験プログラムは、関係人口の創出に効果的です。地域の課題や魅力に深く触れることで、参加者の意識が「知る」から「関わりたい」へと変化し、継続的な関係性が生まれやすくなるためです。

関係人口の創出は、観光産業にとって即効性のある集客施策ではありませんが、長期的には地域を支える重要な基盤となります。

「知る」から「関わりたい」への変化

地域課題を理解することで、参加者が「地域に関わりたい」と感じるようになる点が、地域資源体験プログラムの大きな効果です。

一般的な観光では、参加者は地域の魅力を「見る」「体験する」だけで終わってしまうケースがほとんどです。しかし、地域資源体験プログラムでは、課題に触れることで地域への理解が深まり、共感が生まれます。

その結果、参加者がSNSで地域の魅力を発信したり、地域の商品を購入して応援したりといった行動につながる可能性があります。

課題を自分ごととして捉えた参加者は、地域にとって貴重な「関係人口」として、長期的に地域を支える存在となるのです。

観光事業者にとっての長期的なメリット

教育旅行は即効性のある集客施策ではありません。しかし、長期的なファンや将来の担い手を育てる投資としては、大きな意味を持ちます。

一般的な観光プロモーションは、短期的な集客効果を狙うものが多く、リピーター獲得には別の施策が必要です。

一方、教育旅行で地域を訪れたゲストは、その後も関係人口として自ら関わりを持つ傾向にあります。教育旅行は一般的な観光よりも、深い学びや価値観を変える体験を提供するためです。

観光事業者にとって、教育旅行への取り組みは目先の収益よりも、将来的に地域を支える人材を育てるための長期的な投資といえます。

探究学習型の地域資源体験プログラムに取り組むポイント

探究学習型の地域資源体験プログラムを成功させるには、通常の体験プログラムとは異なる視点が欠かせません。

単に地域資源を「見せる」「体験させる」だけでは不十分です。参加者自身が考え、学びを深められるような仕組みが求められます。

以下の2つのポイントを押さえ、探究学習の要素を取り入れたプログラムを設計しましょう。

  • 「体験メニュー」だけでなく「問い」も設計する
  • 学校・地域事業者と効果的な連携を行う

「体験メニュー」だけでなく「問い」も設計する

探究学習型のプログラムでは、何を体験させるかだけでなく、どんな問いを持ち帰ってもらうかを重視してプログラムを設計することが重要です。

従来の体験プログラムは、農業体験や伝統工芸の制作体験など「何をするか」に焦点が当てられていました。しかし、探究学習では体験を通じて参加者自身が問いを見つけ、考えを深めることが求められます。

たとえば、漁業体験を提供する場合、単に漁の方法を教えるだけでなく「なぜ漁獲量が減っているのか」「持続可能な漁業とは何か」といった問いを投げかけると学びが深まります。

また、問いを設計する際は参加者が多角的に考えられるよう、複数の視点を用意すると効果的です。

現場で働く人との交流機会を設けたり、データを提示して考察を促したりすることで、より深い学びにつながります。

学校・地域事業者と効果的な連携を行う

プログラムを設計する際は、学校や地域の事業者と連携を行うことが重要です。

教育旅行として地域資源体験プログラムを成功させるには、学校側が求める教育効果を理解する必要があります。学習指導要領に沿った内容であるか、探究学習としての効果があるかなど、教育現場のニーズを踏まえて設計しましょう。

また、地域事業者との役割分担も欠かせません。

観光事業者がコーディネート役を担い、地域事業者が実際の体験指導を行うといった、役割分担を明確にしましょう。

関係者同士が相互に理解を深め、持続可能なプログラムを目指すことが大切です。

まとめ | 探究学習型「地域資源体験プログラム」の可能性

地域資源体験プログラムは、単なる観光体験にとどまりません。参加者に深い学びと思考を促す、教育的価値の高い取り組みです。また、観光事業者にとっては、将来の地域を支えるファンや担い手を育てる長期的な投資となります。

プログラムを設計する際は、体験の内容だけでなく、どのような「問い」を立てるかを重視しましょう。さらに、学校や地域事業者と連携することで、関係者それぞれにメリットをもたらす持続可能なプログラムにつながります。

探究学習型の地域資源体験プログラムを通して、持続可能な地域づくりを目指しましょう。

参考文献

[1] 取り組み【6】観光資源を体験するプログラムの発掘・実施

[2] 探究学習とは? 取り組む意義や具体事例を解説

[3] OECD 生徒の学習到達度調査(PISA) 2022年調査問題例]

[4] 一般財団法人史春森林財団 : 良好な環境を活用した観光地域づくり | 環境省

[5] 北海道南十勝の自然共生サイト・OECMと国立公園を対比しながら日本的自然観を観て感じ取れるエコツアーの多言語対応化:実施主体、事業名などの概要 | 環境省

[6] 岩手県大槌町藻場再生活動サイト

[7] 特定非営利活動法人おおつちのあそび : 良好な環境を活用した観光地域づくり | 環境省

[8] 海と共生するまち・大槌~環境再生型観光モデルの創出~:実施主体、事業名などの概要 | 環境省

[9] 人とコウノトリが共生するまち・豊岡リジェネラティブな旅:実施主体、事業名などの概要 | 環境省

[10] 兵庫県/「コウノトリ育む農法」とは

[11] 山都の有機農業をとおして体験・交流する「たべる-まなぶ-つながる-そだてる」の良好な環境関係人口創出プロジェクト:実施主体、事業名などの概要 | 環境省

[12] 山都町過疎地域持続的発展計画

[13] 指宿ってこんなところ | いぶすき暮らし

[14] 山川町漁業協同組合 : 良好な環境を活用した観光地域づくり | 環境省

[15] 指宿海域の自然共生サイトの活用と持続可能な観光モデルプロジェクト:実施主体、事業名などの概要 | 環境省




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