市川隆志– Author –
市川隆志
株式会社アスエク 代表取締役CEO。米/ニューヨーク生まれ。大学卒業後、総合商社 双日株式会社に入社し、12年間 海外営業としてドバイに駐在。旅を通じて発見や刺激を受けることが好きで、これまで80カ国を探検しました!家では子供3人の父親です!
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シンガポールの代替肉産業|企業事例と成功するための鍵を紹介
今、急成長を遂げているのが代替肉の分野です。本記事では、代替肉のハブとして注目されているシンガポール発の企業3社についてご紹介します。シンガポール代替タンパク質代替肉記事を読む -
アサヒグループの人権デューデリジェンス|取り組み事例紹介
ESGに取り組む企業にとって、企業に対する大きなネガティブインパクトとなりうるテーマが「気候変動」と「人権」です。今回は、アサヒグループホールディングス株式会社の人権デューデリジェンスへの取り組みについてご紹介。ビジネスと人権人権人権デューデリジェンス企業事例記事を読む -
tefutefu(food)boxの実食レビュー!注文前に知っておきたいこと
tefutefuのプロジェクトを通じて、日本の人々には自国の文化への誇りを、海外の人々には日本文化への興味を持っていただけるプロモーションやクリエーションを中心とした活動を行っていくそうです。レポート記事を読む -
EPEAT(イーピート)認証とは?重要性と国内外の事例を紹介
電子機器製品が環境に対して配慮された商品であることを示す認証「EPEAT(イーピート)」について、その評価基準や取得する必要性などについて解説。EPEATを取得している国内外の事例につても紹介します。企業事例認証記事を読む -
COP26の気候変動対策|気温上昇1.5度未満を目指す取り組み
2021年11月、イギリスのグラスゴーで開催された国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP26)で、産業革命前からの気温上昇を1.5度に抑える努力を追求するとした合意文書が採択されました。CO2削減SDGs地球温暖化温室効果ガス記事を読む -
ブルーカーボンとは?脱炭素社会に向けた新たな炭素吸収源を探る
ブルーカーボンは、科学的エビデンスに基づく環境保護の新たな展望です。ブルーカーボンは、二酸化炭素の吸収源としての効果が証明されており、脱炭素社会への道筋を示す重要な要素となっています。SDGsカーボンニュートラル藻類記事を読む -
プラネタリー・バウンダリーとは?地球の限界を超えないための指標を解説!
気候変動による課題は多岐にわたります。世界経済フォーラムによると、今後10年での高リスクは異常気象、気候変動への適応の失敗、人間による環境破壊です。この記事では、公害と地球環境問題の違いやプラネタリー・バウンダリーについて解説します。気候変動記事を読む -
カーボンニュートラルを目指す上で欠かせないLCAと今後起こりうる変化
カーボンニュートラルを目指す中で重要なLCA(ライフサイクルアセスメント)の役割と、日本企業が取るべき具体的な対策を解説。2050年の脱炭素社会へ向けた国内外の動向も掘り下げます。ESGカーボンニュートラル脱炭素記事を読む -
SBT認証の要件や取得するメリットとは?日本企業の事例紹介
SBT認証の取得メリットと具体例を詳しく解説!気候変動対策における科学的根拠とは?日本企業のSBT認証取得の成功事例や、グローバルな取り組みも含めた詳細な情報をお届けします。CO2削減ステークホルダー企業事例気候変動脱炭素記事を読む -
CDPシティとは?質問事項や認定されている地域の取り組みを紹介
CDPはロンドンに本拠を置くNPO団体で、企業や自治体による環境への影響を把握するため、世界の企業に対して二酸化炭素の排出量や気候変動への取り組みに関する質問書を送り、集めた情報を公開しています。今回は、都市や自治体に対する質問事項や認定されている地域の取り組みを紹介。CDPCO2削減取り組み事例気候変動記事を読む
