市川隆志– Author –
市川隆志
株式会社アスエク 代表取締役CEO。米/ニューヨーク生まれ。大学卒業後、総合商社 双日株式会社に入社し、12年間 海外営業としてドバイに駐在。旅を通じて発見や刺激を受けることが好きで、これまで80カ国を探検しました!家では子供3人の父親です!
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レシートの電子化が森林伐採と生物を救う|環境へのメリットは?
買い物の度に発行される紙レシートは、ほとんどが捨てられ、森林伐採とCO2排出に繋がっています。その過程で使用される水も膨大です。この浪費を減らすために、電子化が環境に与えるメリットを解説します。SDGsリサイクル気候変動環境問題記事を読む -
江崎グリコ|食品ロスへの取り組み〜見た目は悪くても味は美味しい〜
グリコが取り組む事業系食品ロス削減の詳細を解説。流通から製造、消費者に至るまでの各段階での取り組みを紹介し、食品産業の持続可能性向上に向けた具体的な取り組みを示します。CO2削減SDGsフードロスリサイクル企業事例食品廃棄食品業界記事を読む -
化粧品にも含まれるマイクロプラスチック|脱プラのコスメブランドを紹介
環境への意識が高まり、海洋汚染問題が注目される中、プラスチック削減の動きが加速。レジ袋有料化や企業・消費者の取り組みが増加。しかし、化粧品などのマイクロプラスチックは海に流れ続けている。本記事では、その課題に焦点を当て、海洋汚染を減らすための企業取り組みを3社紹介。CO2削減SDGsマイクロプラスチック海洋プラスチック問題記事を読む -
サステナブルツーリズムの認証機関GSTCとその事例を紹介
SDGsという言葉の認知度が上がり、持続可能な社会の実現に向けて多くの業界が転換を迫られています。大きな影響を受けた観光業界も同様です。本記事では、今注目を集めているサステナブルツーリズムの認証機関について紹介。CO2削減SDGsオランダカーボンニュートラルサステナブルツーリズム気候変動観光業界認証記事を読む -
トヨタ自動車|人権デューデリジェンスへの取り組み事例紹介
トヨタは「国連ビジネスと人権に関する指導原則」を支持し、これに基づき人権尊重の取り組みを進めています。「企業・団体等の枠組みを超えてLGBTが働きやすい職場づくりを日本で実現する」目的で策定されたPRIDE指標2021でゴールドも受賞。ESG投資ステークホルダービジネスと人権人権人権デューデリジェンス企業事例気候変動記事を読む -
サステナブルなオーガニックコットンを選ぼう!認証機関と取得企業を紹介
洋服には天然繊維や化学繊維が使われています。そのため、環境に配慮したサステナブルコットンを選びましょう。この記事では、サステナブルコットンの認証機関と取得企業を詳しく解説します。SDGsオーガニックビジネスと人権人権企業事例気候変動記事を読む -
昆虫食の未来|コオロギ粉末クッキーを作ってみた感想と驚きの効果
エコロギーのコオロギ粉末を使ったクッキーを実際に作ってみました。昆虫食の注目背景、環境への利点、実食レポートなど詳しく紹介します。タンパク質危機フードロス代替タンパク質記事を読む -
環境に優しいヴィーガンマヨネーズとは?動物福祉にも繋がる
ヴィーガンが注目される背景と、実際に試したヴィーガンマヨネーズの感想を紹介します。動物愛護と環境保護を考慮したヴィーガンライフスタイルについて考えてみましょう。ヴィーガン動物倫理動物福祉気候変動記事を読む -
ファッション業界の闇|環境破壊と人権侵害を解決するには?
ファッション業界が抱える環境問題と人権問題に迫る。大量生産・大量廃棄がもたらす影響や、持続可能な解決策について具体的に紹介し、私たちができる取り組みも提案します。ファッションマイクロプラスチック地球温暖化気候変動海洋プラスチック問題環境問題記事を読む -
サステナブルツーリズムとは?持続可能な観光業の最新動向(2025年)
サステナブルツーリズムとは、環境、経済、社会に対して配慮した旅行を意味します。観光地の自然環境や文化を保護しつつ、地元の経済発展に寄与し、持続可能な形で旅行を楽しむことを目指しています。CO2削減SDGsサステナブルツーリズム気候変動脱炭素観光業界記事を読む
